「2008年」の記事一覧
草円の宿泊プラン
平日限定 1日2組 飛騨牛朴葉ステーキ付プラン

*このプランは、通常メニューの飛騨牛一品料理を
厳選飛騨牛朴葉ステーキ(別注文 @2,500円)にグレードアップしてご用意いたします
*このプランは3日前までにお申し込みが必要です。
*草庵・木庵・煙香庵のどのタイプでも可能ですが、平日2組の限定プランです。
予定が決まりましたら、お早めにご予約くださいませ。
ゴールデンウィークの予約について!
GW期間(4月26日~5月6日)は基本プラン!!シンプル is Best !!
一番リーズナブルな基本プラン。
ネット予約始まってます。
そのほか、下記の期間についても、基本プランのみとなります。
夏期期間(7月19日~8月31日)と秋季期間(10月4日~11月3日)は
スタンダードプランのみになります。
宜しくお願いいたします。オプションはスタンダードプランに追加できます。
ご予約お待ちしています。草円
草円の宿泊プラン
山の贅沢!二人でフルムーン本物空間プラン


平均年齢50歳以上の方への本物限定プラン
このプランには
*マッサージ30分(1人1回)付き
*囲炉裏端のお食事処は、足を落として寛げる椅子席またはBOX席をご指定いただけます。
*100年前の風情庄屋の客間「煙香庵」ウォシュレット付を利用
1836年(江戸時代末期)築、本物の飛騨造の切妻入り母屋造の建物(文化庁指定の有形登録文化財になりました)。
160年前の庄屋の客間を修復。往時の澄んだゆったりとした時が流れる・・・
それは、五感をゆっくりとなだめます。本物の奥飛騨を準備いたしました。
詳しくはこちらをご覧下さい
草円の宿泊プラン




女性のお客様限定のプランが発売されました!
平日2組のみで女性のお客様限定です。
フェイスエステにナノケアイオンスチーマーとフェイスシートマスク
さらに、工芸茶で見て楽しみながらくつろぎソファでゆったりしませんか?
詳細・ご予約はこちらから。
ざっ! 釜炊きご飯
今日も草円では、釜戸に火が入れられ白いお米を炊き上げています。
湯加減、火加減、炊き加減。。。
草円の日々は続いていきます。
小さいあしあと み~つけた!
朝もようやく明けた、am6時過ぎ・・・何の足跡でしょうか?夜が明けるまでこの辺りで遊んでいたのでしょうか?そういえば、昨夜はきれいな雪明り(月の光が雪に反射してまる昼間のように明るい月夜)だったから。。。
こんなあし跡にめぐり合うととても楽しいです。
冬の高山祭り 青だるライトアップ!

お待たせしました。
奥飛騨の風物詩。冬の高山祭りこと、福地温泉の「青だる」ライトアップが始まっています。ライトアップそのものは、12月下旬より3月下旬まで行われていますが、裏側に続く遊歩道を通って直接間近までいっていただけるのは本当に寒い今の期間だけです。
2月2日から2月12日まで是非お見逃しなくお越しください。
ただいま、2月12日までは、甘酒サービス行っています。
福地温泉以外でも奥飛騨温泉郷各地で冬の高山祭りを行っていますので、お問い合わせは、奥飛騨温泉郷観光協会までお願いいたします。
電話0578-89-2614 ホームページもあります。


し~んと静まりかえった雪と氷の世界。何かにはっと気づくかもしれません。


青だるの名前の由来 福地温泉にはオソブ谷といって昔からよく荒れる谷があります。豊富な湧き水と豊かな自然をもたらしてくれる恵みの谷ですが、この水源地の奥は、大きくまた険しく切り立った岩壁が続いています。
この岩壁に滴り落ちる水が冬の間、寒風にさらされて巨大な氷柱になり、それを望む猟師のあいだでは、日に照らされて青く輝くその滝のような姿を「青だる」と呼んでいました。
今ご覧いただくのは、それを再現したものです。氷点下15度にもなる奥飛騨では、水は滴るごとに凍てつき大きな氷柱やツララへと変化していきます。
楽しむ覚悟でお越しください。心より、お待ちしております
豆まき in福地温泉
毎年、2月1日は節分です。福地温泉では、昔々から小さな男の子供たちが家々を回り、厄除けと招福を願い豆まきを行います。今年も小さな勇士が元気いっぱい豆をまいて、鬼を追い出してくれたようです。
私も、小さい頃に豆をまいたことを思い出しました。今後も、大切に守って生きたい行事の一つです。
だ~れだ?

おともだちがきたよ~。

は・はじめ・まして・・・。ゆ・ゆき・だるま・です・・・。
おもりメダカたち

この時季のメダカは、凍えています。
外の気温は、只今、氷点下5.3度。
じ~としていますが旅館の中なので多少は暖か
春まで頑張ります。
















